営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 15億2500万
- 2014年6月30日 -71.41%
- 4億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,687百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,694百万円が含まれております。2014/08/12 9:25
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,486百万円には、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,493百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 9:25 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/12 9:25
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が2億54百万円増加し、利益剰余金が1億63百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2014/08/12 9:25
<セグメント毎の状況>①クリーンケアグループ前第1四半期(平成26年3月期第1四半期) 当第1四半期(平成27年3月期第1四半期) 増減額 増減率 連結売上高 41,818 41,608 △209 △0.5% 連結営業利益 1,525 436 △1,089 △71.4% 連結経常利益 2,046 962 △1,084 △53.0%
レントオール(日用品、イベント用品等のレンタル)等が好調に推移しましたが、主力であるダストコントロール商品の売上高は減少し、クリーンケアグループ全体の売上高は前年同期に比べ減少しました。また、売上高が減少したことに加えて、新型の置き型式掃除機の需要が大きく、多額の原価先行計上を余儀なくされたことや販促関連費用を増やしたこと等により営業利益も減少しました。