- 4665
- 2026/09/04
- 時価
- 2239億円
- PER 予
- 20.73倍
- 2010年以降
- 13.08-52.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 6.78%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 42億2200万
- 2014年12月31日 -19.52%
- 33億9800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 17:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2億54百万円増加し、利益剰余金が1億63百万円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/02/12 17:02
連結子会社の税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日、以下「当第3四半期」)の我が国経済は、足元では急激な円安進行等による原材料価格高騰や個人消費の低迷等、不透明感が高まっておりますが、期初に実施された消費増税の影響による一時的な減速が徐々に沈静化し緩やかな回復基調で推移しました。そのような環境の中、中期経営方針の最終年度である当期も、お客様目線で仕組みを改革するという基本方針に沿った取り組みを継続しており、一部施策では成果も出始めております。2015/02/12 17:02
当第3四半期の業績につきましては、フードグループ、その他の売上高は前年同期を上回ったものの、クリーンケアグループの売上高が前年同期を下回ったことで、全体の売上高は微増に留まりました。利益面については、「スタイルクリーナー」(新型の置き型式掃除機)の原価を先行計上した影響(前年同期比約15億円増)等により、営業利益、経常利益、四半期純利益とも前年同期を下回ることとなりました。
(※当社は、フランチャイズ加盟店にレンタル品を初めて出荷する際に原価を一括計上しております。) - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 17:02
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 67円32銭 55円31銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 4,222 3,398 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 4,222 3,398 普通株式の期中平均株式数(千株) 62,730 61,447