建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 178億7600万
- 2014年3月31日 +0.53%
- 179億7000万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2015/05/22 10:46
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 2 2 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/05/22 10:46
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※7 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2015/05/22 10:46
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 64百万円 47百万円 機械装置及び運搬具 16 11 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/05/22 10:46
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 168百万円 機械装置及び運搬具 98百万円 -百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/05/22 10:46
当該事業所の採算が悪化しており、将来獲得するであろうキャッシュ・フローで資産の帳簿価額を回収できないと判断したため、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(45百万円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 その他 大阪市淀川区 店舗、事務所 建物及び構築物 -
その内訳は、建物及び構築物45百万円であります。