- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 18.27 | 30.51 | 18.59 | 3.63 |
2015/05/22 10:46- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
基本報酬につきましては、各取締役が担当する役割の大きさとその地位に基づき、その基本となる額を設定していますが、貢献度や戦略企画推進力等により、一定の範囲内で変動するものとしております。
賞与につきましては、連結の当期純利益の実績を基に、全取締役分の原資の上限を決定し、各取締役の目標達成度や戦略企画推進力等に応じて各人別の配分額を決定しております。
なお、社外取締役につきましては、当該社外取締役の経歴等を勘案した上で、基本報酬及び賞与のいずれについても一定の金額に設定しております。
2015/05/22 10:46- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/05/22 10:46- #4 業績等の概要
クリーン・ケア事業(清掃関連用具のレンタルや清掃美化関連の役務提供サービス)においては、共働き世帯の増加やオートロック付マンションの普及等に伴って減少しているお客様との接点を増加させることに注力し、ミスタードーナツ事業においては、安全・安心を前提とした更なるおいしさの追求に取り組みました。
それらの結果、当期の連結売上高は、前期比微減の1,677億45百万円(前期比0.2%減)となりました。利益面につきましては、創業50周年関連費用及びダストコントロール事業におけるマット新商品の原価計上が先行したこと並びにフードグループが大幅な減益となり営業損失を計上したこと等により各段階で減益となり、連結営業利益は66億41百万円(前期比27.8%減)、連結経常利益は83億22百万円(前期比24.5%減)、連結当期純利益は44億48百万円(前期比27.0%減)となりました。
[セグメントの業績]
2015/05/22 10:46- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/05/22 10:46- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
創業50周年を迎えた当連結会計年度(以下、当期)は、原材料価格の高騰、海外景気の下振れ懸念、平成26年4月からの消費税増税等、先行きの不透明感を払拭できない状況が続く厳しい経営環境の下、その謝恩活動と並行して中期経営方針の戦略骨子である“仕組みの改革”を推進した結果、当期の業績は、連結売上高1,677億45百万円(前連結会計年度(以下、前期)比0.2%減)、連結営業利益は66億41百万円(前期比27.8%減)、連結経常利益は83億22百万円(前期比24.5%減)、連結当期純利益は44億48百万円(前期比27.0%減)となりました。
なお、足元の業績動向を踏まえ、中期経営方針最終年度となる平成27年3月期数値目標については修正を行っております。
2015/05/22 10:46- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 6,092 | 4,448 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 6,092 | 4,448 |
| 期中平均株式数(千株) | 64,030 | 62,541 |
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