営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 41億4100万
- 2015年12月31日 +8.74%
- 45億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,392百万円には、セグメント間取引消去15百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△4,408百万円が含まれております。2016/02/12 12:59
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,553百万円には、セグメント間取引消去24百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△4,578百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 12:59 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2016/02/12 12:59
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん39百万円及び資本剰余金6百万円が減少するとともに、利益剰余金が32百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ13百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2016/02/12 12:59
<セグメント毎の状況>①クリーン・ケアグループ前第3四半期(平成27年3月期第3四半期) 当第3四半期(平成28年3月期第3四半期) 増減額 増減率 連結売上高 128,201 125,267 △2,933 △2.3% 連結営業利益 4,141 4,503 362 8.7% 連結経常利益 5,814 5,629 △184 △3.2%
主力のダストコントロール商品の売上高は、上半期は横這いに留まったものの、第3四半期(10~12月)に販売商品の売上高が減少したこと等により、第3四半期累計では前年同期の売上高を下回る結果となりました。クリーン・ケアグループ全体では、好調が続くレントオール事業(日用品、イベント用品等のレンタル)やその他の事業が牽引し、売上高は前年同期対比で6億50百万円(0.8%)増加し、840億92百万円となりました。