営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 45億300万
- 2016年12月31日 +13.97%
- 51億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,553百万円には、セグメント間取引消去24百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△4,578百万円が含まれております。2017/02/13 12:42
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,116百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△5,173百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 12:42 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/02/13 12:42
累計期間 売上高 399百万円 営業利益 △59 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2017/02/13 12:42
家庭向けの主力商品であるモップ商品は、販売に注力しているフロアモップ「LaLa」、ハンディモップ前第3四半期(平成28年3月期第3四半期) 当第3四半期(平成29年3月期第3四半期) 増 減 増減率 (%) 売上高 84,092 84,580 487 0.6 営業利益又は営業損失 (△) 10,328 10,614 285 2.8
「shushu」、「スタイルクリーナー」をセットにした商品「おそうじベーシック3」の売上高は増加したものの、その他モップの売上高が減少し、前年同期の売上高を下回りました。その他商品では、丸ごと水洗いすることでダニのフンや死がい、汗等の汚れを取り除く「ふとん丸洗い宅配サービス」が、宅配便でやり取りする手軽さとwebサイトの充実、チラシ等によるサービス認知度向上の結果、前年同期の売上高を上回った一方、前期7月にリニューアルと同時に価格改定を実施し、前年同期に加盟店による駆け込み仕入れがあった「台所用スポンジ」、フィルター商品や浄水器関連商品等の売上高は減少しました。なお当期9月より、一部地域で「ロボットクリーナーSiRo」のレンタルを開始しております。