営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 4億2600万
- 2017年6月30日 +321.83%
- 17億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,675百万円には、セグメント間取引消去15百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,690百万円が含まれております。2017/08/10 12:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,732百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,746百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 12:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような環境の中、すべての事業が一つになってホスピタリティ溢れる対応ができる企業を目指す長期戦略「ONE DUSKIN」の第1フェーズであり、業績を回復させ再び成長軌道に乗せることに主眼を置く「中期経営方針2015」の最終年度のスタートを切った当社は、基本戦略、重点施策を着実に実行することに注力しております。2017/08/10 12:40
当第1四半期の業績は、主力のクリーン・ケアグループは増収となったものの、不採算店舗のクローズで稼働店舗数が減少したこと等でミスタードーナツの売上高が減少しフードグループが減収となったことにより、連結売上高は前年同期から4億2百万円(1.0%)減少し402億18百万円となりました。一方、連結営業利益につきましては、減収による利益の減少があったものの、退職給付費用の減少やレンタル製品投入及び販売促進費の使用時期の変更等により増益となり、前年同期から13億71百万円(321.7%)増加し17億97百万円、連結経常利益は14億11百万円(160.0%)増加し22億94百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期から11億49百万円(249.3%)増加し16億11百万円となりました。
(単位:百万円)