営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 17億9500万
- 2018年6月30日 +28.97%
- 23億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,732百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,746百万円が含まれております。2018/08/10 14:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記のセグメント情報は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,480百万円には、セグメント間取引消去21百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,501百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 14:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような環境の中、創業55周年を迎える当社は、長期戦略「ONE DUSKIN」の第2フェーズ「中期経営方針2018」の初年度の各種取り組みをスタートさせております。2018/08/10 14:40
当第1四半期は、訪販グループ(2018年4月1日より「クリーン・ケアグループ」から改称)、フードグループ共に減収となり、連結売上高は前年同期から8億17百万円(2.0%)減少し394億1百万円となりました。利益面につきましては、減収に伴う粗利の減少があったものの、原価率が改善したことや販売促進費、退職給付費用等の経費が減少したことにより増益となり、連結営業利益は前年同期から5億19百万円(28.9%)増加し23億15百万円、連結経常利益も5億27百万円(23.0%)増加し28億19百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期から2億37百万円(14.8%)増加し18億48百万円となりました。
<セグメント毎の状況>※各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでおります。(単位:百万円) 連結売上高 40,218 39,401 △817 △2.0 連結営業利益 1,795 2,315 519 28.9 連結経常利益 2,292 2,819 527 23.0