- 4665
- 2026/09/29
- 時価
- 2228億円
- PER 予
- 20.62倍
- 2010年以降
- 13.08-52.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 6.78%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,607百万円には、セグメント間取引消去37百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△4,644百万円が含まれております。2021/02/12 12:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,694百万円には、セグメント間取引消去30百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△3,725百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 12:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また全社的なコーポレート・ガバナンス強化も引き続き進めており、各執行役員の責任明確化を図るための制度見直しや前期整備した経営陣の後継者育成プランの運用も開始しております。2021/02/12 12:41
当第3四半期は、訪販グループ、フードグループ共にコロナの影響を受け減収となったことにより、連結売上高は前年同期から59億32百万円(4.9%)減少し1,157億35百万円、連結営業利益は前年同期から3億4百万円(4.8%)減少し60億84百万円となりました。コスト削減に努めましたが減収の影響が大きいことに加え、ミスタードーナツにおけるカフェテリアショーケース入替費用(9億64百万円)の計上等により減益となったものです。連結経常利益は、持分法適用関連会社である株式会社ナックの収益が改善したこと等により営業外損益が大きく改善し、前年同期から4億27百万円(5.9%)増加し77億24百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、コロナの影響を大きく受けたフランチャイズ加盟店に対し、見舞金(16億58百万円)を支給したことを主因に特別損益が悪化したことで、前年同期から16億72百万円(30.2%)減少し38億65百万円となりました。
<セグメント毎の状況>(注)各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。(単位:百万円) 連結売上総利益 55,465 51,976 △3,489 △6.3 連結営業利益 6,389 6,084 △304 △4.8 連結経常利益 7,297 7,724 427 5.9