売上高
連結
- 2018年3月31日
- 144億1600万
- 2019年3月31日 +3.07%
- 148億5800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/23 11:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 39,401 78,351 120,968 158,699 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,746 5,094 8,203 8,471 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。2021/06/23 11:15
2.報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2.調整額の内容は以下のとおりです。2021/06/23 11:15
(注)全社費用は、主に当社の本社管理部門に係る費用であります。売上高 (単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △2,951 △3,062 合計 △2,951 △3,062 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/23 11:15 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/23 11:15 - #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況(連結)
- ハ.当社グループの主要取引先企業(*)の取締役、監査役又は使用人である者2021/06/23 11:15
(*)「主要取引先」とは、直前事業年度において当社グループとの取引の支払額又は受領額が、当社グループ又は取引先(その親会社及び子会社を含む。)の連結売上高の1%又は10億円のいずれか大きい額を超える者をいう。
ニ.当社グループから多額の寄付(*)を受けている個人若しくは法人・団体等の理事その他の取締役、監査役又は使用人である者 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2019年5月15日付「中期経営方針(数値目標)修正に関するお知らせ」にて開示したとおり、目標とする経営指標を下記のとおり変更しております。2021/06/23 11:15
(3)会社の対処すべき課題修正前(2018年3月8日公表) 修正後 増 減 増減率 連結売上高 1,690億円 1,650億円 △40億円 △2.4% 連結営業利益 82億円 82億円 - -
フランチャイズ本部である当社は、多様化するお客様のニーズに応える商品・サービスの開発に取り組み、当社グループの強みである地域に根差したフランチャイズ加盟店がお客様と直接対面してそれらをご提供する、このことをひとつずつ丁寧に続けることこそ当社グループが株主の皆様をはじめ社会から期待されていることであり、その実現により業績を向上させてまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境の中当社は、長期戦略「ONE DUSKIN」の第2フェーズ「中期経営方針2018」を当期スタートしました。訪販グループ(2018年4月1日にクリーン・ケアグループより改称)では、「くらしのリズムを整えよう♪」のコミュニケーションワードの下、家庭市場においては、会員サイト「DDuet」の会員数の更なる増加、事業所市場においては、施設や厨房の衛生管理を総合的に提案できるスペシャリスト「ハイジーンマスタ-」の育成及び増員等、生活調律業への進化を目指す各種取り組みを開始しました。また、成長事業と位置付けているケアサービス事業(役務提供サービス)及びヘルスレント事業(介護用品・福祉用具のレンタルと販売(2018年4月1日にレントオール事業より分離))の強化の一環として、2018年8月、当社フランチャイズチェーン最大の加盟店である株式会社ナックと資本業務提携契約を締結いたしました。高齢化の進展や共働き世帯の増加等に伴いケアサービス事業、ヘルスレント事業は市場拡大を見込んでおり、サービス提供体制の更なる充実に向けた各種施策も強化しております。他方フードグループでは、主力のミスタードーナツにおいては「いいことあるぞ Mister Donut」のブランドスローガンの下、商品戦略と新しいタイプの店舗(V/21)の出店・改装の促進等によるブランド再構築に注力しました。また、継続的にコーポレート・ガバナンスの向上にも取り組んでおり、取締役員数を削減し社外取締役の比率を高める等、経営の透明性を高めつつ、執行役員制度を導入すると同時に大幅な権限委譲を進めました。重要な案件に関する取締役会での審議時間を確保し、より活発な議論が行われることとなり、取締役会の意思決定・監督機能の更なる強化につなげました。2021/06/23 11:15
当期の業績は、訪販グループ、フードグループ共に減収となり、連結売上高は前期から23億32百万円(1.4%)減少し、1,586億99百万円となりました。しかしながら、連結営業利益はレンタル製品の売上原価低減及び販売促進費の減少、企業年金制度変更に伴う退職給付費用の減少等により、前期に比べ3億96百万円(5.2%)増加し79億54百万円となりました。また、持分法適用関連会社となった株式会社ナックの利益を計上したことにより持分法による投資利益が増加した結果、連結経常利益は前期から10億33百万円(11.5%)増加し100億11百万円となりました。中国(上海)のミスタードーナツ「美仕唐納滋(上海)食品有限公司」の清算に備えた費用の計上、固定資産の減損損失の増加等による特別損失の増加があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても前期に比べ6億59百万円(12.4%)増加し59億84百万円となりました。
<セグメント毎の状況>(注)各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。(単位:百万円) 増減率 (%) 連結売上高 161,031 158,699 △2,332 △1.4 連結営業利益 7,557 7,954 396 5.2 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービス毎の情報2021/06/23 11:15
(単位:百万円) 訪販グループ フードグループ その他 合 計 外部顧客への売上高 110,712 35,416 12,570 158,699 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2021/06/23 11:15
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2021/06/23 11:15 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/23 11:15
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 10,427 百万円 12,456 百万円 仕入高、販売費及び一般管理費 15,135 14,937