営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 27億4800万
- 2022年6月30日 -2.69%
- 26億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,196百万円には、セグメント間取引消去75百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,272百万円が含まれております。2022/08/12 12:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,330百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,336百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 12:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境の中当社は、事業ポートフォリオの再構築を図り、社会価値の向上と企業としての持続的な成長、双方の実現を基本方針とする、長期戦略「ONE DUSKIN」の第3フェーズ「中期経営方針2022」(2023年3月期~2025年3月期)をスタートさせました。2022/08/12 12:42
当第1四半期連結累計期間は、全てのセグメントが増収となったことにより、連結売上高は前年同期から14億79百万円(3.7%)増加し409億40百万円となりました。利益面につきましては、増収に伴う粗利の増加があったものの、訪販グループの売上原価、経費が増加したことを主因として連結営業利益は前年同期から73百万円(2.7%)減少し26億74百万円、連結経常利益は、前年同期から34百万円(1.0%)減少し33億45百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、法人税等調整額の増加等により2億3百万円(9.0%)減少し20億59百万円となりました。