営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 103億1000万
- 2022年12月31日 -12.51%
- 90億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,592百万円には、セグメント間取引消去101百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△3,694百万円が含まれております。2023/02/13 15:54
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,969百万円には、セグメント間取引消去32百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△4,002百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 15:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方では、原材料価格高騰、物流コストの上昇等に対して、フードグループ主力のミスタードーナツの一部商品及び訪販グループ主力のクリーンサービス事業(ダストコントロール商品のレンタルと販売)のレンタル品、一部の定期補充商品・販売商品の価格改定を実施しました。2023/02/13 15:54
当第3四半期連結累計期間は、全てのセグメントが増収となったことにより、連結売上高は前年同期から48億86百万円(4.0%)増加し1,281億80百万円となりました。利益面につきましては、増収に伴う売上総利益の増加があったものの、RFID(電子タグ)取り付け開始、燃料費上昇等に伴う原価上昇、訪販グループにおける営業活動の活性化や販売促進のための施策費用の増加等により、連結営業利益は前年同期から12億89百万円(12.5%)減少し90億20百万円、連結経常利益は前年同期から10億86百万円(8.9%)減少し110億58百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期から7億49百万円(9.0%)減少し75億94百万円となりました。