- 4665
- 2026/09/04
- 時価
- 2239億円
- PER 予
- 20.73倍
- 2010年以降
- 13.08-52.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 6.78%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 81億4600万
- 2023年3月31日 -8.49%
- 74億5400万
個別
- 2022年3月31日
- 74億1600万
- 2023年3月31日 -7.97%
- 68億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/08/01 9:52
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社及び連結子会社は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
なお、商品及び製品に含まれるレンタル品については、レンタル開始時に費用処理しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法2025/08/01 9:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方では、原材料価格高騰、物流コストの上昇等に対して、お客様に安定的に商品を供給するため、訪販グループ主力のクリーンサービス事業(ダストコントロール商品のレンタルと販売)のレンタル品、一部の定期補充商品・販売商品、並びにフードグループ主力のミスタードーナツの一部商品の価格改定を実施しました。2025/08/01 9:52
当期は、全てのセグメントが増収となったことにより、連結売上高は前期から72億83百万円(4.5%)増加し1,704億94百万円となりました。利益面につきましては、特にミスタードーナツが好調を維持したフードグループの売上総利益が増加したものの、訪販グループが計画に沿って戦略的投資を進めたこと等で原価が大幅に増加したこと等により、連結営業利益は前期から12億61百万円(12.7%)減少し86億37百万円、連結経常利益は持分法による投資利益が増加したこと等により減益幅は縮小したものの前期から8億39百万円(6.9%)減少し113億75百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、無形固定資産の一部減損損失計上等により前期から9億35百万円(11.5%)減少し71億96百万円となりました。
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定額法2025/08/01 9:52
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/08/01 9:52
固定資産については翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクに鑑みて開示項目として識別しております。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 有形固定資産 275 170 無形固定資産 0 1
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/08/01 9:52
固定資産については翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクに鑑みて開示項目として識別しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産 748 313 無形固定資産 8 113
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2025/08/01 9:52
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法