臨時報告書
- 【提出】
- 2023/06/29 16:21
- 【資料】
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提出理由
2023年6月29日開催の当社第59回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2023年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金23円
総額 76,603,294円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2023年6月30日
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、伊達忠一、伊達忠應、荒井覚、庄司吉人、長野英夫、伊達祐子、越智隆雄を選任するものであります。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、宮森利康、金木義昭、平田治を選任するものであります。
第4号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
本株主総会終結の時をもって、任期満了により取締役を退任される桑原理氏に対し、在任中の功労に報いるため、当社の定める一定の基準に従い相当額の範囲内において退職慰労金を贈呈することとし、その具体的な金額、贈呈の時期、方法等は取締役会の協議に一任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2023年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金23円
総額 76,603,294円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2023年6月30日
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、伊達忠一、伊達忠應、荒井覚、庄司吉人、長野英夫、伊達祐子、越智隆雄を選任するものであります。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、宮森利康、金木義昭、平田治を選任するものであります。
第4号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
本株主総会終結の時をもって、任期満了により取締役を退任される桑原理氏に対し、在任中の功労に報いるため、当社の定める一定の基準に従い相当額の範囲内において退職慰労金を贈呈することとし、その具体的な金額、贈呈の時期、方法等は取締役会の協議に一任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 28,824 | 531 | - | (注)1 | 可決 98.19 |
| 第2号議案 | (注)3 | ||||
| 伊達 忠一 | 25,768 | 3,587 | - | 可決 87.78 | |
| 伊達 忠應 | 28,737 | 618 | - | 可決 97.89 | |
| 荒井 覚 | 29,297 | 58 | - | 可決 99.80 | |
| 庄司 吉人 | 29,325 | 30 | - | 可決 99.90 | |
| 長野 英夫 | 29,325 | 30 | - | 可決 99.90 | |
| 伊達 祐子 | 29,197 | 158 | - | 可決 99.46 | |
| 越智 隆雄 | 29,297 | 58 | - | 可決 99.80 | |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 宮森 利康 | 29,299 | 56 | - | 可決 99.81 | |
| 金木 義昭 | 25,778 | 3,577 | - | 可決 87.81 | |
| 平田 治 | 29,299 | 56 | - | 可決 99.81 | |
| 第4号議案 | 25,260 | 4,095 | - | (注)1 | 可決 86.05 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上