アクセスの無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8376万
- 2009年3月31日 -55.76%
- 3705万
- 2010年3月31日 -48.04%
- 1925万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 2億3785万
個別
- 2008年3月31日
- 2247万
- 2009年3月31日 +60.75%
- 3613万
- 2010年3月31日 -48.93%
- 1845万
- 2014年3月31日 +154.77%
- 4701万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
2014/06/23 16:09前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)1年内 32,182 29,809 1年超 28,981 - 合計 61,163 29,809 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法。2014/06/23 16:09 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/23 16:09
当社グループは、事業の種類別セグメントを構成する事業を基本単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府大阪市他 システム関連事業 建物及び構築物、その他の有形固定資産、その他の無形固定資産、その他の投資その他の資産 中華人民共和国 システム関連事業 その他の有形固定資産、その他の無形固定資産
システム関連事業において2期連続営業赤字となり、将来キャッシュ・フローの回収額を見積もった結果、回収可能性の不確実さを厳格に考慮する必要があるとして減損を認識し、当該資産グループの帳簿価額を全額減損し当該減少額を減損損失として計上しております。