アクセスのソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1851万
- 2009年3月31日 +73.75%
- 3217万
- 2010年3月31日 -54.95%
- 1449万
- 2014年3月31日 +224.38%
- 4701万
有報情報
- #1 研究開発活動
- 当社グループは、当社の技術が、システムの開発運用保守において、生産性の向上及び安全・安定稼働に役立つことで、システム開発期間の短縮、システム開発コスト及びオペレーションコストの削減を実現すべく、常に顧客満足度や市場価値の向上を目指し、継続した研究開発活動を行っております。2014/06/23 16:09
当連結会計期間においては、ストックビジネスである『AMO』サービスにおいて、より付加価値の高いサービス提供に向け、OSS(オープンソース・ソフトウエア)を活用した保守マネジメントの機能の調査、検証等を行うとともに、お客様の業務自体の可視化に向けた実用技術の研究開発を行っております。
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は12,699千円で、システム関連事業に係るものであります。