アクセスの構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1189万
- 2009年3月31日 +231.79%
- 3945万
- 2010年3月31日 -75.77%
- 956万
- 2011年3月31日 -60.06%
- 381万
- 2012年3月31日 +1.18%
- 386万
- 2013年3月31日 -98.84%
- 45,000
- 2014年3月31日 ±0%
- 45,000
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 8年~15年2014/06/23 16:09
構築物 10年~20年
工具、器具及び備品 4年~8年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/23 16:09
当社グループは、事業の種類別セグメントを構成する事業を基本単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府大阪市他 システム関連事業 建物及び構築物、その他の有形固定資産、その他の無形固定資産、その他の投資その他の資産 中華人民共和国 システム関連事業 その他の有形固定資産、その他の無形固定資産
システム関連事業において2期連続営業赤字となり、将来キャッシュ・フローの回収額を見積もった結果、回収可能性の不確実さを厳格に考慮する必要があるとして減損を認識し、当該資産グループの帳簿価額を全額減損し当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法。但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/23 16:09
建物及び構築物 8年~20年
工具、器具及び備品 4年~8年