- 4744
- 2015/08/07
- 時価
- 1億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-62.86倍
(2010-2016年) - PBR
- -6.81倍
- 2010年以降
- 0.69-92.75倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
きずな(4744)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 6億2074万
- 2014年9月30日 -21.24%
- 4億8891万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/13 14:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 不動産事業 IT事業 計 売上高 外部顧客への売上高 620,747 ― 620,747 620,747 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- 成27年3月期におきましては、当社が得意とする潜在価値のある中古不動産に対する不動産再生事業にとどまらず、不動産に対する幅広い需要に対応するため不動産仲介業にも力点を置き、又、賃貸ビル取得による不動産賃貸事業による安定収益の確保も視野に入れた活動を展開してまいります。2014/11/13 14:56
2. 現在までのコスト構造を見直し、人件費の削減(インセンティブ条件の見直し)やその他経費の削減(効率的な営業活動による交際費や交通費削減、効率的な不動産事業資金の効率化促進による支払利息の抑制他)等費用対効果をさらに意識した堅固な企業体質を実現してまいります。
3. 平成27年3月期におきましては、財務基盤の強化を目的として間接金融、直接金融等さまざまな手段による資金調達を検討いたした結果、平成26年5月30日開催の取締役会において行使価額修正条項付新株予約権の発行を決議し、平成26年6月16日に発行しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第2四半期累計期間では、第1四半期累計期間に加え、神奈川県横浜市所在の1棟収益マンション「パワーマンション弘明寺」の売却およびプロパティマネジメント案件の受託、媒介契約の締結に取り組んでまいりました。2014/11/13 14:56
しかしながら、第2四半期累計期間における売上高は488,914千円(前年同四半期比131,832千円の減少)と前年同四半期を下回り、売上総利益も減少となり、営業損失は131,343千円(前年同四半期比82,840千円の減少)、経常損失は141,952千円(前年同四半期比64,668千円の減少)、四半期純損失は142,557千円(前年同四半期比64,668千円の減少)となり、これにより1株(普通株式100株の割合)当たり四半期純損失は2円87銭となりました。
セグメント別進捗は次のとおりであります。