- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成26年6月16日に第2回新株予約権を120,000個発行し、当第3四半期累計計期間に69,955個の新株予約権の行使を受けました。この結果、当第3四半期累計期間において資本金が143,182千円、資本準備金が143,182千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が2,489,932千円、資本準備金が2,898,994千円となっております。
2015/02/12 15:20- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.提出日現在発行数には、平成27年2月1日から四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2.平成27年1月1日から平成27年1月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が378,000株増加しております。
2015/02/12 15:20- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2015/02/12 15:20
- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
2. 現在までのコスト構造を見直し、人件費の削減(インセンティブ条件の見直し)やその他経費の削減(効率的な営業活動による交際費や交通費削減、効率的な不動産事業資金の効率化促進による支払利息の抑制他)等費用対効果をさらに意識した堅固な企業体質を実現してまいります。
3. 平成27年3月期におきましては、財務基盤の強化を目的として間接金融、直接金融等さまざまな手段による資金調達を検討いたした結果、平成26年5月30日開催の取締役会において行使価額修正条項付新株予約権の発行を決議し、平成26年6月16日に発行しております。
等の対応策により、経営の効率化を図り、安定的な収益基盤を構築すべく努めてまいります。
2015/02/12 15:20- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
2015/02/12 15:20- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成27年3月期におきましては、当社が得意とする潜在価値のある中古不動産に対する不動産再生事業にとどまらず、不動産に対する幅広い需要に対応するため不動産仲介業にも力点を置き、又、賃貸ビル取得による不動産賃貸事業による安定収益の確保も視野に入れた活動を展開してまいります。
2. 現在までのコスト構造を見直し、人件費の削減(インセンティブ条件の見直し)やその他経費の削減(効率的な営業活動による交際費や交通費削減、効率的な不動産事業資金の効率化促進による支払利息の抑制他)等費用対効果をさらに意識した堅固な企業体質を実現してまいります。
3. 平成27年3月期におきましては、財務基盤の強化を目的として間接金融、直接金融等さまざまな手段による資金調達を検討いたした結果、平成26年5月30日開催の取締役会において行使価額修正条項付新株予約権の発行を決議し、平成26年6月16日に発行しております。
等の対応策により、経営の効率化を図り、安定的な収益基盤を構築すべく努めてまいります。2015/02/12 15:20