有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/24 14:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 不動産事業 IT事業 計 売上高 外部顧客への売上高 488,914 ― 488,914 488,914 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 売上高
3.主要な顧客ごとの情報2015/12/24 14:55 - #3 業績等の概要
- このような経済環境の中、当社は主要事業である不動産事業において、不動産再生事業・不動産売買仲介事業および不動産コンサルティング事業を積極的に展開してまいりました。特に、東京都(千代田区、中央区、港区、葛飾区、墨田区、江東区、江戸川区など)、千葉県(松戸市、柏市、船橋市、市川市など)など首都圏を中心に優良物件の取得を進め、東京都港区西新橋の土地付一棟ビルの取得・売却、東京都北区堀船の土地の売却、および東京都中央区銀座の土地の取得・売却を成約いたしました。2015/12/24 14:55
この結果、当中間会計期間の売上高は860,430千円と好調であり、営業利益は43,077千円、経常利益は17,597千円、中間純利益は13,687千円となり、これにより1株当たり中間純利益は0円24銭となりました。
なお、当中間会計期間より報告セグメントを「不動産事業」の単一セグメントに変更しているため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/12/24 14:55
当中間会計期間の業績におきましては、不動産事業における販売用不動産の売却が主なものとなり、売上高は860,430千円となりました。営業利益は43,077千円、経常利益は17,597千円、中間純利益は13,687千円となりました。これにより1株当たり中間純利益は0円24銭となりました。
なお、各事業の業績概要については「第2 事業の状況 1 業績等の概要」を参照ください。