臨時報告書
- 【提出】
- 2023/09/25 11:47
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社は、2023年9月22日の第47期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年9月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1.期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金7円20銭 総額289,960,877円
③剰余金の配当が効力を生じる日
2023年9月25日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
①減少する剰余金の項目及びその額
別途積立金 200,000,000円
②増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 200,000,000円
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、村津憲一、市川公彦、雨宮淳平、舛森丈人及び柳澤大輔の5名を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、萩原新太郎、今西由加、吉川友貞を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2023年9月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1.期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金7円20銭 総額289,960,877円
③剰余金の配当が効力を生じる日
2023年9月25日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
①減少する剰余金の項目及びその額
別途積立金 200,000,000円
②増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 200,000,000円
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、村津憲一、市川公彦、雨宮淳平、舛森丈人及び柳澤大輔の5名を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、萩原新太郎、今西由加、吉川友貞を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 244,278 | 2,302 | 0 | (注)1 | 可決 | 96.88 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件 | (注)2 | |||||
| 村津 憲一 | 231,006 | 15,574 | 0 | 可決 | 91.61 | |
| 市川 公彦 | 238,162 | 8,418 | 0 | 可決 | 94.45 | |
| 雨宮 淳平 | 235,243 | 11,337 | 0 | 可決 | 93.29 | |
| 舛森 丈人 | 243,845 | 2,735 | 0 | 可決 | 96.70 | |
| 柳澤 大輔 | 228,546 | 18,034 | 0 | 可決 | 90.64 | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 萩原 新太郎 | 193,446 | 53,134 | 0 | 可決 | 76.72 | |
| 今西 由加 | 201,598 | 44,982 | 0 | 可決 | 79.95 | |
| 吉川 友貞 | 240,843 | 5,737 | 0 | 可決 | 95.51 | |
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。