- 2656
- 2026/09/04
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 15.53倍
- 2010年以降
- 赤字-201.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.6倍
- 2010年以降
- 0.66-547.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 23.17%
- ROA 予
- 20.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ベクター HD(2656)の営業収益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 8億8546万
- 2011年6月30日 +18.28%
- 10億4734万
- 2012年6月30日 -45.79%
- 5億6781万
- 2013年6月30日 -4.69%
- 5億4115万
- 2014年6月30日 -19.9%
- 4億3345万
- 2015年6月30日 -22.37%
- 3億3650万
- 2016年6月30日 +6.91%
- 3億5973万
- 2017年6月30日 -20.99%
- 2億8424万
- 2018年6月30日 -14.31%
- 2億4356万
- 2019年6月30日 +16.29%
- 2億8323万
- 2020年6月30日 -26.88%
- 2億711万
- 2021年6月30日 -50.03%
- 1億350万
- 2022年6月30日 -34.26%
- 6804万
- 2023年6月30日 -8.14%
- 6250万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主軸事業であるITサービスを取り巻く環境は働き方改革及び在宅勤務(テレワーク)の浸透並びに業務プロセスの効率化等、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進を背景 にITサービスの需要は堅調に拡大しております。また、昨年度より新規事業として参入した再生可能エネルギーの分野においても、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進を背景 にITサービスを融合した事業分野の需要は拡大傾向にあります。2023/08/14 15:28
このような環境の下、当第1四半期のソフトウエア販売の営業収益、サイト広告販売の営業収益、「AppPass」運用受託収入の何れも前年同四半期より減少しております。一方、「QuickPoint」(「PayPayポイント」のポイントモール)および電子署名(ベクターサイン)の当第1四半期の営業収益は、前年同四半期より増加しております。
また、当第1四半期の再生可能エネルギー事業は、鳥取県西伯郡に所在する太陽光発電所用地及び売電権利(以下「本件発電用地」といいます。)を販売用物件として、2023年4月4日に取得し、5月26日に第三者へ譲渡した取引を当第1四半期に計上しております。なお、当該取引は収益認識基準に基づき売上高は純額で計上しております。