ベクター HD(2656)の営業収益 - ソフトウェア販売事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年6月30日
- 1億1331万
- 2013年9月30日 +96.19%
- 2億2230万
- 2013年12月31日 +65.86%
- 3億6872万
- 2014年6月30日 -67.96%
- 1億1813万
- 2014年9月30日 +85.06%
- 2億1861万
- 2014年12月31日 +58.62%
- 3億4676万
- 2015年6月30日 -74.88%
- 8710万
- 2015年12月31日 +229.78%
- 2億8724万
- 2016年6月30日 -72%
- 8044万
- 2016年12月31日 +228.77%
- 2億6447万
- 2017年6月30日 -67.88%
- 8494万
- 2017年12月31日 +222.1%
- 2億7361万
- 2018年6月30日 -70.79%
- 7992万
- 2018年12月31日 +236.18%
- 2億6869万
- 2019年6月30日 -65.02%
- 9400万
- 2019年12月31日 +204.41%
- 2億8614万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ICT事業)2025/06/30 15:31
ICT(Information and Communication Technology)事業につきましては、ソフトウェア販売は前年同期水準減だったものの、サイト広告販売が広告規制の影響を受け、売上高が大きく減少しております。また、「QuickPoint」は、アフィリエイトに対するポイント付与のタイミングを前連結会計年度の方法より改善したものの、一時的に登録者数の減少が影響し、売上高が大きく減少しております。一方、当連結会計年度より「ベクターサイン」のサービスを開始し、トラストサービスの営業収益が増加しております。これにより、売上高は、99百万円(前年同期比14.1%減)、セグメント損失(営業損失)は、66百万円のセグメント損失(営業損失)と前年同期と比べ16百万円の損失縮小となりました。
(再生可能エネルギー事業)