営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- -1億9113万
- 2014年12月31日
- -2693万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/06 9:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規事業に係る開発関連費及び管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △59,405 四半期損益計算書の営業損失(△) △191,139
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2. 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/06 9:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規事業に係る開発関連費及び管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △69,660 四半期損益計算書の営業損失(△) △26,930 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ソフトウェア販売事業につきましては、平成26年4月の消費税増税後落ち込みを予測しておりましたが、ウィンドウズXPのサポート終了による需要と相殺する形となり、営業収益は前年同期を若干下回る結果となりました。2015/02/06 9:11
営業費用につきましては、最適化・効率化により大きく削減しており、営業損失の圧縮に貢献いたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の営業収益は13億86百万円(前年同期比16.8%減)、営業損失は26百万円(前年同期は1億91百万円の営業損失)、経常損失は19百万円(前年同期は1億83百万円の経常損失)、四半期純損失5百万円(前年同期は1億78百万円の四半期純損失)となりました。