営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- -3107万
- 2016年3月31日 -166.19%
- -8272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/07/04 15:15
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高はありません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/07/04 15:15
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高はありません。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2016/07/04 15:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規事業に係る開発関連費及び管理部門に係る費用であります。利益 前事業年度 当事業年度 全社費用(注) △100,609 △60,684 財務諸表の営業損失(△) △31,075 △82,720
(単位:千円) - #4 業績等の概要
- ソフトウェア販売事業につきましては、Windows XP機入れ替え特需の反動減と、個人消費者向けパソコン市場の縮小による影響により、営業収益は前事業年度を下回る結果となりました。2016/07/04 15:15
営業費用につきましては、最適化・効率化により大幅に削減しており、営業損失の圧縮に寄与しております。
以上の結果、当事業年度の営業収益は15億55百万円(前事業年度比13.5%減)、営業損失は82百万円(前事業年度は31百万円の営業損失)、経常損失82百万円(前事業年度は20百万円の経常損失)となりました。