営業費用
個別
- 2016年6月30日
- 3億9928万
- 2017年6月30日 -19.11%
- 3億2298万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ソフトウェア販売事業につきましては、販売施策等が好調に推移したことより当第1四半期の営業収益は前年同四半期と比べて増収の結果となりました。法人向け市場が底堅く推移していることも増収の要因であります。2017/08/08 10:29
営業費用につきましては、前年同四半期と比べて大幅に減少しております。前年同四半期においてスマートフォンゲームにかかる広告宣伝費が、当第1四半期には無かったことによるものであります。その他、無形固定資産の減価償却費も減少しております。
以上の結果、当第1四半期累計期間の営業収益は2億84百万円(前年同期比21.0%減)、営業損失は38百万円(前年同期は39百万円の営業損失)、経常損失は36百万円(前年同期は34百万円の経常損失)、四半期純損失37百万円(前年同期は35百万円の四半期純損失)となりました。