- 2656
- 2026/09/09
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 15.15倍
- 2010年以降
- 赤字-201.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.51倍
- 2010年以降
- 0.66-547.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 23.17%
- ROA 予
- 20.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報2019/02/08 10:08
第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 第30期事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業収益(千円) 284,245 564,999 937,325 1,275,256 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △36,884 △82,583 △166,164 △226,897 - #2 事業等のリスク
- 1. 当社の主たる事業について2019/02/08 10:08
当社の営業収益全体のうち、オンラインゲーム事業の営業収益は約7割を占めております。
オンラインゲーム事業は、インターネット上でオンラインゲームの配信・運営を行うものですが、インターネット環境の進化、ブロードバンド(高速大容量)化の進展、情報機器のモバイル化の流れとあいまって市場規模が拡大していくものとみられます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ソフトウェア販売を取り巻く環境としましては、国内パソコン出荷台数は市場全体で増加しておりますが、法人市場がプラス、個人市場がマイナスの成長となっております。今後も個人向け市場の低調と法人向け市場の好調が続くと見込まれております。2019/02/08 10:08
このような環境のもと、当事業年度のオンラインゲーム事業の営業収益は、前事業年度にサービスを開始したゲームタイトルの不振が当事業年度に与えた影響が大きく、また、当事業年度に開始した新規スマホゲームの業績が当初計画を下回ったこと等により、前事業年度と比べて減収の結果となりました。
ソフトウェア販売事業につきましては、販売施策等が好調に推移したことにより当事業年度の営業収益は前事業年度と比べて増収の結果となりました。法人向け市場が底堅く推移していることも増収の要因であります。