営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -1億9463万
- 2019年12月31日
- 4677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/07 10:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規事業に係る開発関連費及び管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △66,924 四半期損益計算書の営業利益 46,774
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2. 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/07 10:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規事業に係る開発関連費及び管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △66,924 四半期損益計算書の営業利益 46,774 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、ソフトウェア販売事業につきましては、消費増税前の駆け込み需要の影響による反動はあったものの、拡販施策等により当第3四半期の営業収益は前年同四半期に比べて増収の結果となりました。2020/02/07 10:40
また、ソフトバンク㈱との業務提携により2019年1月より開始した「App Pass」の運用業務を開始したことにより、営業収益及び営業利益が増加しております。
なお、ゲーム市場での競争の激化、パソコン向けゲーム市場の縮小等の影響を受け、パソコン向けゲーム、スマートフォン向けゲーム等のサービスを提供しておりましたオンラインゲーム事業を2019年5月8日付けでライオンズフィルム㈱へ譲渡しました。