営業収益
個別
- 2018年12月31日
- 1018万
- 2019年12月31日 -20.85%
- 805万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の事業領域であるソフトウェア販売を取り巻く環境としましては、前年度の国内パソコン出荷台数が昨年対比で増加となったものの、2020年1月にWindows7のサポートが終了するなど法人市場の拡大が続いており、減少が続く個人需要を法人需要が牽引するかたちとなっております。2020/02/07 10:40
このような環境のもと、ソフトウェア販売事業につきましては、消費増税前の駆け込み需要の影響による反動はあったものの、拡販施策等により当第3四半期の営業収益は前年同四半期に比べて増収の結果となりました。
また、ソフトバンク㈱との業務提携により2019年1月より開始した「App Pass」の運用業務を開始したことにより、営業収益及び営業利益が増加しております。