- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債減少の要因は、その他が3百万円増加したものの、退職給付引当金が6百万円、役員退職慰労引当金が46百万円減少したことによるものです。
(純資産)
純資産減少の主な要因は、新株発行により資本金が1億67百万円、資本準備金が1億67百万円増加し、新株予約権が13百万円増加したものの、当期純損失4億35百万円を計上したことによるものです。
2023/10/19 16:04- #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(イ)市場価格のない株式等以外のもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)市場価格のない株式等
2023/10/19 16:04- #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
① 満期保有目的債券については、1銘柄2億円を超える(ただし、総額10億円を限度とする)場合
② 「その他有価証券」及び子会社・関連会社株式の取得は合わせて総額が純資産の20%を超える場合
なお、それぞれの金額が取締役会付議事項に満たない場合でも、稟議を起こして承認を受けるなどの社内手続きを経て行っております。
2023/10/19 16:04- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(2022年3月31日) | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 693,873 | 606,695 |
| 純資産の部の合計から控除する金額(千円) | - | 13,530 |
| (うち、新株予約権(千円)) | (-) | (13,530) |
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