- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額8,184千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,020千円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2025/06/30 15:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失の調整額368,469千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額163,337千円、セグメント負債の調整額74,613千円は、セグメントに配分していない全社資産、全社負債であります。
(3)減価償却費の調整額3,024千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額765千円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/06/30 15:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品 総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4~10年2025/06/30 15:31 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
| 無形固定資産 | ソフトウェア | 電子証明サービス「ベクターサイン」開発にかかるものであります。 |
| 無形固定資産 | ソフトウェア仮勘定 | ソフトウェアダウンロード販売サーバー改修にかかるものであります。 |
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
2025/06/30 15:31- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度の流動資産合計は、282百万円となりました。主な内訳としては、前渡金が2百万円、短期貸付金が200百万円、未収入金が3百万円等であります。固定資産合計は71百万円となりました。主な内訳としては有形固定資産が12百万円、無形固定資産29百万円、投資その他の資産が29百万円等であります。
(負債)
2025/06/30 15:31- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた77,425千円は、「前払費用」24,566千円、「その他」52,859千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた43,319千円は、「ソフトウェア」9,922千円、「その他」33,397千円として組み替えております。
2025/06/30 15:31- #7 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、電子署名サービスにかかるソフトウェア開発、前期に行った本社移転に係る設備投資を行っております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は31,340千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2025/06/30 15:31- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/06/30 15:31- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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