無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 2987万
- 2026年3月31日 +55.54%
- 4647万
個別
- 2025年3月31日
- 2987万
- 2026年3月31日 +55.54%
- 4647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額3,024千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2026/06/29 11:20
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額765千円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失の調整額 430,314千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額 668,864千円、セグメント負債の調整額 65,580千円は、セグメントに配分していない全社資産、全社負債であります。
(3)減価償却費の調整額 3,093千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 2,359千円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/29 11:20 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品 総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4~10年2026/06/29 11:20 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/29 11:20
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。有形固定資産 工具、器具及び備品 高性能サーバーの取得によるものであります。 無形固定資産 ソフトウエア 高性能サーバーに係るソフトウエアの取得によるものであります。
3.当期償却額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。有形固定資産 工具、器具及び備品 既存サーバーのクラウド移行による除却によるものであります。 無形固定資産 ソフトウエア 既存事業における減損損失計上によるものであります。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/29 11:20
当連結会計年度の設備投資については、主にAI関連事業開始に係る設備投資を行っております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は214,197千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2026/06/29 11:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2026/06/29 11:20
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。