4287 ジャストプランニング

4287
2026/05/13
時価
59億円
PER 予
11.82倍
2010年以降
3.55-196.74倍
(2010-2026年)
PBR
1.44倍
2010年以降
0.87-9.28倍
(2010-2026年)
配当 予
2.69%
ROE 予
12.22%
ROA 予
11.05%
資料
Link
CSV,JSON

ジャストプランニング(4287)の売上高 - ASP事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年1月31日
8億9944万
2013年4月30日 -74.28%
2億3133万
2013年7月31日 +98.5%
4億5919万
2013年10月31日 +52.53%
7億40万
2014年1月31日 +31.84%
9億2339万
2014年4月30日 -75.45%
2億2670万
2014年7月31日 +103.54%
4億6143万
2014年10月31日 +51.37%
6億9846万
2015年1月31日 +34.94%
9億4252万
2015年4月30日 -72.78%
2億5656万
2015年7月31日 +94.45%
4億9889万
2015年10月31日 +47.34%
7億3507万
2016年1月31日 +36.57%
10億389万
2016年4月30日 -75.78%
2億4314万
2016年7月31日 +98.87%
4億8353万
2016年10月31日 +49.12%
7億2105万
2017年1月31日 +32.42%
9億5479万
2017年4月30日 -74.87%
2億3993万
2017年7月31日 +94.81%
4億6742万
2017年10月31日 +50.15%
7億182万
2018年1月31日 +33.58%
9億3750万
2018年4月30日 -75.37%
2億3088万
2018年7月31日 +100.33%
4億6252万
2018年10月31日 +49.1%
6億8961万
2019年1月31日 +32.55%
9億1406万
2019年4月30日 -74.63%
2億3188万
2019年7月31日 +89.91%
4億4037万
2019年10月31日 +52.32%
6億7076万
2020年1月31日 +33.72%
8億9693万
2020年4月30日 -77.15%
2億493万
2020年7月31日 +96.76%
4億322万
2020年10月31日 +55.27%
6億2607万
2021年1月31日 +36.1%
8億5208万
2021年4月30日 -73.32%
2億2729万
2021年7月31日 +97.85%
4億4970万
2021年10月31日 +51.01%
6億7911万
2022年1月31日 +35.07%
9億1726万
2022年4月30日 -74.12%
2億3737万
2022年7月31日 +106.12%
4億8926万
2022年10月31日 +51.79%
7億4267万
2023年1月31日 +34.48%
9億9872万
2023年4月30日 -74.31%
2億5659万
2023年7月31日 +102.04%
5億1841万
2023年10月31日 +52.78%
7億9200万
2024年1月31日 +33.55%
10億5768万
2024年4月30日 -74.91%
2億6540万
2024年7月31日 +102.61%
5億3774万
2025年1月31日 +108.24%
11億1976万
2025年7月31日 -45.55%
6億970万
2026年1月31日 +106.17%
12億5702万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,247,1292,533,784
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)312,785682,588
2026/04/24 15:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「太陽光発電事業」は、太陽光発電所の運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一です。
2026/04/24 15:35
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
オザックス株式会社294,300物流ソリューション事業
2026/04/24 15:35
#4 事業の内容
2026/04/24 15:35
#5 事業等のリスク
(3) 個人情報保護
当社グループでは、ASP事業をアプリケーションソフトウエアの提供のみならず、アウトソーシング業務としてユーザー側のシステム作業も運用サービスとして行っており、顧客企業の従業員の勤怠管理等の個人情報を取り扱っております。個人情報の漏洩が社会問題となっておりますように、当社グループにおいてもそのような事態が発生した場合には、損害賠償や信用失墜といった有形無形の損害を被る可能性があります。
(4) 市場構造の変化への対応
2026/04/24 15:35
#6 会計方針に関する事項(連結)
当社グル-プと顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
ⅰ)ASP事業
インタ-ネット通信インフラを利用したアプリケーションソフトウエアの提供とシステムメンテナンス及び運用サポ-ト業務のアウトソーシング業務を行っております。一定の期間にわたり充足される履行義務であり、顧客がサービス提供期間にわたって便益を享受するため、当該期間にわたって履行義務が充足されたと判断し、期間に応じて一定額の収益を認識しております。
2026/04/24 15:35
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一です。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/04/24 15:35
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、「ASP事業」、「システムソリューション事業」、「物流ソリューション事業」及び「太陽光発電事業」の4つを報告セグメントとしております。
ASP事業」では、インターネット通信インフラを利用したアプリケーションソフトウエアの提供と、企業の情報システム開発部門が行っているシステムメンテナンス及び運用サポート業務等のアウトソーシング業務を組み合わせた「ASP(アプリケーションサービスプロバイダ)事業」を行っております。
2026/04/24 15:35
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/04/24 15:35
#10 従業員の状況(連結)
2026年1月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
ASP事業49(2)
システムソリューション事業-(-)
(注) 1 従業員数は就業人員(使用人兼務役員を含む)であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。
2 システムソリューション事業は、ASP事業の従業員が兼務しております。
2026/04/24 15:35
#11 沿革
2 【沿革】
年月事項
2001年2月簡易版まかせてネット(まかせてネットLight)サービス開始
2001年3月ASP事業(まかせてネット)機能追加(リアルタイム空室情報・売上照会)を発表
2001年7月店頭市場(現 東京証券取引所 JASDAQスタンダード)へ上場
2012年9月店舗専用スマートフォンアプリケーション(AppCRM)サービス開始(販促支援、顧客管理)
2012年9月ASP事業まかせてネット進化版(まかせてネットEX)を発表
2012年11月ASP事業の販売促進を目的として、スマートフォンアプリケーション(AppCRM)を提供する、株式会社IMCの株式を35.0%取得し持分法適用の関連会社とする
2013年4月太陽光発電事業を目的として、株式会社JPパワーを設立し子会社とする(現 連結子会社)
2026/04/24 15:35
#12 研究開発活動
6 【研究開発活動】
インターネット関連技術や次世代携帯端末技術及びセキュリティに関する技術革命に対応して、ASP事業(まかせてネット)の機能を拡張すべく、これら新技術等への調査研究を行っております。
当連結会計年度における研究開発費の総額は、60,374千円となっております。
2026/04/24 15:35
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための指標等
当社グル-プでは、経営指標として、営業利益及び売上高営業利益率を重視し、新たな投資事業に対しては、投下資本利益率を指標として事業展開を行っています。
2026/04/24 15:35
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度末の流動資産の構成比は87.1%(前連結会計年度比3.9%増)、固定資産の構成比は12.9%(同3.9%減)、流動負債の構成比は9.1%(同1.1%増)となっております。
当連結会計年度の売上高は、2,533,784千円(対前連結会計年度比15.0%増)となりました。ASP事業売上高が1,222,976千円、システムのコンサルティング及び開発、その他ソリューションサービスに関連した事業を加えたシステムソリューション事業の売上高が83,468千円、物流ソリューション事業の売上高が995,760千円、太陽光発電所の運営事業である太陽光発電事業の売上高は99,322千円、直営の外食店舗の運営事業であるその他事業の売上高は132,256千円となりました。
一方、売上原価は、1,276,007千円(同18.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、給与手当が増額したこと等により650,586千円(同2.9%増)となり、この結果、連結営業利益607,190千円(同23.8%増)、連結経常利益616,456千円(同24.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、508,199千円(同39.5%増)となりました。
2026/04/24 15:35
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社と顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
ⅰ)ASP事業
インタ-ネット通信インフラを利用したアプリケーションソフトウエアの提供とシステムメンテナンス及び運用サポ-ト業務のアウトソーシング業務を行っております。一定の期間にわたり充足される履行義務であり、顧客がサービス提供期間にわたって便益を享受するため、当該期間にわたって履行義務が充足されたと判断し、期間に応じて一定額の収益を認識しております。
2026/04/24 15:35
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日)当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日)
営業取引による取引高
売上高31,744千円34,052千円
仕入高22,72622,069
2026/04/24 15:35
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/04/24 15:35

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。