売上高
連結
- 2016年1月31日
- 6664万
- 2017年1月31日 +59.07%
- 1億601万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/14 16:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 566,810 1,158,459 1,782,792 2,450,258 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 121,531 245,213 336,899 425,017 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社では、報告セグメントへの資産、負債の配分はおこなっておりませんでしたが、当連結会計年度より報告セグメントへの資産、負債の配分をおこなったため、セグメント資産及びセグメント負債を記載しております。2018/09/14 16:05
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/09/14 16:05 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社では、報告セグメントへの資産、負債の配分はおこなっておりませんでしたが、当連結会計年度より報告セグメントへの資産、負債の配分をおこなったため、セグメント資産及びセグメント負債を記載しております。2018/09/14 16:05
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。 - #5 業績等の概要
- このような背景を踏まえ、ASP事業「まかせてネット」をシリーズ化し、「まかせてネット」の進化版「まかせてネットEX」及び、クラウド型POSオーダリングサービス「まかせてタッチ」の拡販・運営をいたしております。2018/09/14 16:05
当連結会計年度の売上高は、2,450,258千円(対前連結会計年度比11.2%増)となりました。ASP事業売上が907,382千円となりました。システムのコンサルティング及び開発、その他ソリューションサービスに関連した事業を加えたシステムソリューション事業の売上が107,221千円となりました。物流ソリューション事業の売上が1,216,641千円、太陽光発電所の運営事業である太陽光発電事業の売上は106,017千円、直営の外食店舗の運営事業であるその他事業の売上は112,995千円となりました。
一方、売上原価は、1,492,923千円(同25.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は、525,207千円(同3.4%増)となりました。このような結果、連結営業利益432,127千円(同14.7%減)、連結経常利益424,015千円(同17.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益275,164千円(同22.4%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識について2018/09/14 16:05
当社グループの売上高は、ASP事業につきましては、役務提供サービスが提供された時点で計上され、システム受託開発事業のシステム及びシステム機器の販売につきましては、検収時点において計上しております。
② 貸倒引当金について - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/09/14 16:05
前事業年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 当事業年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 41,118千円 47,408千円 仕入高 25,129 23,220