営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 2億8445万
- 2020年1月31日 -12.91%
- 2億4773万
個別
- 2019年1月31日
- 2億8471万
- 2020年1月31日 -15.2%
- 2億4143万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△835,994千円には、主に各報告セグメントに配分していない全社負債及びセグメント取引の調整が含まれております。全社負債は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る負債等であります。2020/04/28 15:04
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食店舗事業であります。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△629,889千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれてお
ります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,964,336千円には、主に各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント取引の調整が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額△791,585千円には、主に各報告セグメントに配分していない全社負債及びセグメント取引の調整が含まれております。全社負債は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る負債等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/28 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物流ソリューション事業セグメントの売上高は、1,121,389千円(対前連結会計年度比16.3%増)となりました。前連結会計年度において、主要取引先の1社との取引が停止したことを踏まえて、売上拡大を最優先事項として取り組み、物流業務及び物販での売上拡大をいたしました。このような結果、当連結会計年度の売上高は、2,426,749千円(対前連結会計年度比7.7%増)となりました。2020/04/28 15:04
(営業利益)
営業利益につきましては、前連結会計年度の営業利益と比較して36,722千円減少して、連結営業利益247,732千円(同12.9%減)となりました。