売上高
連結
- 2020年1月31日
- 1億731万
- 2021年1月31日 -6.59%
- 1億25万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/04/27 15:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 544,127 1,037,980 1,568,088 2,103,153 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △926 29,410 81,642 123,484 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「太陽光発電事業」は、太陽光発電所の運営を行っております。2021/04/27 15:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/04/27 15:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/04/27 15:08 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/04/27 15:08 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度末の流動資産の構成比は75.5%(前連結会計年度比3.9%増)、固定資産の構成比は24.5%(同3.9%減)、流動負債の構成比は6.9%(同1.2%減)となっております。2021/04/27 15:08
当連結会計年度における売上高は、2,103,153千円(対前連結会計年度比13.3%減)となりました。ASP事業売上が837,142千円、システムのコンサルティング及び開発、その他ソリューションサービスに関連した事業を加えたシステムソリューション事業の売上が71,039千円、物流ソリューション事業の売上が1,031,621千円、太陽光発電所の運営事業である太陽光発電事業の売上は100,250千円、直営の外食店舗の運営事業であるその他事業の売上は63,099千円となりました。
一方、売上原価は、1,334,471千円(同13.9%減)となりました。販売費及び一般管理費は、主に新型コロナウイルス感染拡大防止のため出張の自粛等に伴い旅費交通費が減少したことにより、583,592千円(同7.3%減)となり、この結果、連結営業利益185,089千円(同25.3%減)、連結経常利益198,587千円(同19.4%減)となりました。また、貸付金に対する貸倒引当金繰入額47,147千円、及び外食店舗事業に係る店舗設備に対する減損損失14,695千円、保有する投資有価証券に対する投資有価証券評価損13,259千円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、76,191千円(同29.6%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/04/27 15:08
前事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 17,963千円 14,941千円 仕入高 22,810 21,152