売上高
連結
- 2025年1月31日
- 8409万
- 2026年1月31日 +18.11%
- 9932万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/04/24 15:35
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,247,129 2,533,784 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 312,785 682,588 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「太陽光発電事業」は、太陽光発電所の運営を行っております。2026/04/24 15:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/04/24 15:35
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 オザックス株式会社 294,300 物流ソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一です。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/04/24 15:35 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/04/24 15:35 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための指標等2026/04/24 15:35
当社グル-プでは、経営指標として、営業利益及び売上高営業利益率を重視し、新たな投資事業に対しては、投下資本利益率を指標として事業展開を行っています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度末の流動資産の構成比は87.1%(前連結会計年度比3.9%増)、固定資産の構成比は12.9%(同3.9%減)、流動負債の構成比は9.1%(同1.1%増)となっております。2026/04/24 15:35
当連結会計年度の売上高は、2,533,784千円(対前連結会計年度比15.0%増)となりました。ASP事業売上高が1,222,976千円、システムのコンサルティング及び開発、その他ソリューションサービスに関連した事業を加えたシステムソリューション事業の売上高が83,468千円、物流ソリューション事業の売上高が995,760千円、太陽光発電所の運営事業である太陽光発電事業の売上高は99,322千円、直営の外食店舗の運営事業であるその他事業の売上高は132,256千円となりました。
一方、売上原価は、1,276,007千円(同18.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、給与手当が増額したこと等により650,586千円(同2.9%増)となり、この結果、連結営業利益607,190千円(同23.8%増)、連結経常利益616,456千円(同24.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、508,199千円(同39.5%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/04/24 15:35
前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 31,744 千円 34,052 千円 仕入高 22,726 22,069 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/04/24 15:35
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。