有価証券報告書-第28期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う当社グループへの影響については、当社グループが主に関連する外食産業におきまして、同感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言の発令により、店舗における営業時間の短縮や臨時休業等によるASPサービスにおける利用実績の減少、および、受注済案件等のシステム導入計画に対する延期等による売上高の減少が挙げられます。同感染症の今後の収束時期や再拡大の可能性を合理的に予測することは極めて困難な状況でありますが、ワクチン接種の進展、経口薬の普及が見込まれることから、当社グル-プでは、期末に向けて徐々に回復していくシナリオを想定しており、当社グループの翌連結会計年度への影響においては軽微であると仮定しております。
なお、現時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の状況経過により影響が変化した場合には、当社グループの財政状態や経営成績、キャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う当社グループへの影響については、当社グループが主に関連する外食産業におきまして、同感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言の発令により、店舗における営業時間の短縮や臨時休業等によるASPサービスにおける利用実績の減少、および、受注済案件等のシステム導入計画に対する延期等による売上高の減少が挙げられます。同感染症の今後の収束時期や再拡大の可能性を合理的に予測することは極めて困難な状況でありますが、ワクチン接種の進展、経口薬の普及が見込まれることから、当社グル-プでは、期末に向けて徐々に回復していくシナリオを想定しており、当社グループの翌連結会計年度への影響においては軽微であると仮定しております。
なお、現時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の状況経過により影響が変化した場合には、当社グループの財政状態や経営成績、キャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。