臨時報告書
- 【提出】
- 2021/03/31 16:00
- 【資料】
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提出理由
当社及び連結子会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年3月31日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるPROTO MALAYSIA Sdn. Bhd.について2021年6月までに清算結了の見込みとなったことに伴い、スケジューリング可能となった将来減算一時差異(過年度に計上した関係会社株式評価損)について繰延税金資産を計上することとなりました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2021年3月期の個別及び連結決算において、当該事象により法人税等合計額が約875百万円減少する見込みであります。
2021年3月31日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるPROTO MALAYSIA Sdn. Bhd.について2021年6月までに清算結了の見込みとなったことに伴い、スケジューリング可能となった将来減算一時差異(過年度に計上した関係会社株式評価損)について繰延税金資産を計上することとなりました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2021年3月期の個別及び連結決算において、当該事象により法人税等合計額が約875百万円減少する見込みであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年3月31日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるPROTO MALAYSIA Sdn. Bhd.について2021年6月までに清算結了の見込みとなったことに伴い、スケジューリング可能となった将来減算一時差異(過年度に計上した関係会社株式評価損)について繰延税金資産を計上することとなりました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2021年3月期の個別及び連結決算において、当該事象により法人税等合計額が約875百万円減少する見込みであります。
2021年3月31日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるPROTO MALAYSIA Sdn. Bhd.について2021年6月までに清算結了の見込みとなったことに伴い、スケジューリング可能となった将来減算一時差異(過年度に計上した関係会社株式評価損)について繰延税金資産を計上することとなりました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2021年3月期の個別及び連結決算において、当該事象により法人税等合計額が約875百万円減少する見込みであります。