- 4299
- 2026/09/10
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 16.09倍
- 2010年以降
- 5.67-18.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.6-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.24%
- ROE 予
- 7.21%
- ROA 予
- 5.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業の内容
- (1)事業の内容2014/06/23 11:19
当社グループは、当社及び子会社1社(株式会社エスビーエス)により構成されており、コンピュータ・ソフトウエアのシステム・ライフサイクルの各領域にわたり高付加価値ソリューションを提供する単一のバリュー・ソリューションサービス事業を営んでおります。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準2014/06/23 11:19
受注制作のソフトウエア開発に係る収益及び費用の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を採用しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(最長5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/23 11:19 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」の「当期増加額」は自社利用ソフトウエアの導入費用であります。2014/06/23 11:19
- #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準2014/06/23 11:19
受注制作のソフトウエア開発に係る収益及び費用の計上基準
イ.当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(最長5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/23 11:19