純資産
連結
- 2013年3月31日
- 49億8006万
- 2014年3月31日 +6.53%
- 53億512万
- 2015年3月31日 +9.66%
- 58億1746万
個別
- 2013年3月31日
- 45億9477万
- 2014年3月31日 +5.85%
- 48億6351万
- 2015年3月31日 +10.28%
- 53億6353万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が28,570千円増加し、繰越利益剰余金が18,485千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ3,532千円減少しております。2015/06/22 10:07
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が28,570千円増加し、利益剰余金が18,485千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3,532千円減少しております。2015/06/22 10:07
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は552百万円となり、前連結会計年度末(1,101百万円)と比較して549百万円減少いたしました。主な要因は、その他として表示している長期未払金が235百万円増加しましたが、退職給付に係る負債が784百万円減少したことによるものであります。2015/06/22 10:07
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は5,817百万円となり、前連結会計年度末(5,305百万円)と比較して512百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金が519百万円増加したことなどによるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/22 10:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ) 時価のあるもの2015/06/22 10:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
(ロ) 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/22 10:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,088.61円 1,193.75円 1株当たり当期純利益金額 84.19円 135.31円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。