営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 9億6100万
- 2018年3月31日 +2.08%
- 9億8100万
個別
- 2017年3月31日
- 9億500万
- 2018年3月31日 +1.99%
- 9億2300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 支給株式数=基準株式数×1/2×支給割合(連結売上高)2018/06/25 10:33
+基準株式数×1/2×支給割合(連結営業利益)
※(100株未満切り捨て) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 重点6業種の更なる深耕及びシステム基盤領域の拡大2018/06/25 10:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは、平成35年3月期を最終年度とする「中長期経営計画 C4 2022」を策定し展開しております。当連結会計年度は「成長への土台作り」と位置付け、重点顧客を中心に既存領域の深耕及び隣接領域への展開に向けた積極的な提案営業を行い、継続的な取引拡大に注力するとともに、新規顧客の開拓に加え、新規事業及び海外事業の創出に取り組みました。また、開発体制の確保のため、即戦力となるキャリア技術者の積極採用及びパートナー企業との更なる連携強化の他、戦略的投資を行いました。2018/06/25 10:33
その結果、当連結会計年度の売上高は13,493百万円(前期比8.1%増)、営業利益は981百万円(同2.0%増)、経常利益は982百万円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は661百万円(同3.6%減)となりました。
当連結会計年度のサービス分野別売上高は、次のとおりであります。