シンプレクスHD(4340)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2009年6月22日 10:10
【資料】
有価証券報告書-第12期(平成20年4月1日-平成21年3月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2007年4月1日
至 2008年3月31日
自 2008年4月1日
至 2009年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益2,047,1181,850,782
減価償却費147,297312,894
貸倒引当金の増減額(△は減少)7,559
販売権償却費27,00027,000
株式報酬費用15,87121,167
有形固定資産除売却損益(△は益)1,101
投資有価証券売却損益(△は益)-300
投資有価証券評価損益(△は益)27,045345,500
投資その他の資産評価損27,543
役員賞与引当金の増減額(△は減少)-90,000
受取利息及び受取配当金-35,368-20,683
支払利息10,24226,540
為替差損益(△は益)602,077
持分法による投資損益(△は益)31,05032,700
売上債権の増減額(△は増加)252,621-307,941
たな卸資産の増減額(△は増加)-379,435-74,423
仕入債務の増減額(△は減少)312,747156,403
未払金及び未払費用の増減額(△は減少)247,724-62,852
前受金の増減額(△は減少)223,629-110,609
その他-65,015-11,021
小計2,772,2882,223,738
利息及び配当金の受取額35,36820,683
利息の支払額-10,242-26,540
法人税等の支払額-794,096-911,199
営業活動によるキャッシュ・フロー2,003,3181,306,681
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出-315,991-513,629
無形固定資産の取得による支出-85,553-65,924
投資有価証券の取得による支出-577,480-140,916
投資有価証券の売却による収入51,300
敷金及び保証金の差入による支出-115,244-186,231
長期前払費用の取得による支出-128,144
その他-46,626
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,089,595-1,034,845
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-100,000
長期借入れによる収入300,0001,175,000
株式の発行による収入11,2577,314
自己株式の取得による支出-582,346-1,156,421
配当金の支払額-93,029-120,127
財務活動によるキャッシュ・フロー-464,119-94,234
現金及び現金同等物に係る換算差額-149-3,815
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)449,453173,785
現金及び現金同等物の期首残高2,332,4882,781,941
現金及び現金同等物の期末残高2,781,9412,955,727

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。