- 1724
- 2026/10/09
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2010年以降
- 赤字-101.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.28-2.48倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.23%
- ROE 予
- 5.76%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シンクレイヤ(1724)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 2300万
- 2018年12月31日 +4.35%
- 2400万
- 2019年12月31日 -16.67%
- 2000万
- 2020年12月31日 -15%
- 1700万
- 2021年12月31日 +70.59%
- 2900万
- 2022年12月31日 -65.52%
- 1000万
- 2023年12月31日 +40%
- 1400万
- 2024年12月31日 +57.14%
- 2200万
- 2025年12月31日 -63.64%
- 800万
個別
- 2018年3月31日
- 1900万
- 2018年12月31日 +5.26%
- 2000万
- 2019年12月31日 ±0%
- 2000万
- 2020年12月31日 -15%
- 1700万
- 2021年12月31日 +70.59%
- 2900万
- 2022年12月31日 -65.52%
- 1000万
- 2023年12月31日 +40%
- 1400万
- 2024年12月31日 +42.86%
- 2000万
- 2025年12月31日 -60%
- 800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/25 13:28
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 退職給付費用 42 41 役員賞与引当金繰入額 19 4 研究開発費 135 175 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料
…主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
未成工事支出金
…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
…最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)、市場販売目的のソフトウエアについては販売可能な見込有効期間(3年)に基づいております。2026/03/25 13:28 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/03/25 13:28
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 108 56 108 56 役員賞与引当金 20 8 20 8 工事損失引当金 0 - 0 - - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
…最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)、市場販売目的のソフトウエアについては販売可能な見込有効期間(3年)に基づいております。2026/03/25 13:28