純資産
連結
- 2017年3月31日
- 14億1100万
- 2018年3月31日 +21.55%
- 17億1500万
- 2018年12月31日 +16.56%
- 19億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 11億4300万
- 2018年3月31日 +28.52%
- 14億6900万
- 2018年12月31日 +21.51%
- 17億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の額は6,587百万円と、前連結会計年度末に比べ808百万円の増加となりました。負債の増加の主な原因は、短期借入金が896百万円増加したことによるものであります。2019/03/29 9:03
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の額は1,999百万円と、前連結会計年度末に比べ284百万円の増加となりました。純資産の増加の主な原因は、利益剰余金が298百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/03/29 9:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の期末決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/03/29 9:03 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/03/29 9:03
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の期末決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/29 9:03
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/29 9:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 476.00円 550.50円 1株当たり当期純利益金額 98.84円 90.48円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。