売上高
連結
- 2018年3月31日
- 85億4300万
- 2018年12月31日 -8.88%
- 77億8400万
個別
- 2018年3月31日
- 79億9200万
- 2018年12月31日 -12.32%
- 70億700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/29 9:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 2,453 5,060 7,784 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 186 338 368 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/29 9:03
2.地域ごとの情報トータル・インテグレーション部門(百万円) 機器インテグレーション部門(百万円) 合計(百万円) 外部顧客への売上高 5,337 3,206 8,543
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/03/29 9:03
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 株式会社コミュニティネットワークセンター 1,259 - - #4 事業等のリスク
- (3) 季節変動について2019/03/29 9:03
当社グループの主要取引先はケーブルテレビ事業者であります。ケーブルテレビ事業者の設備投資計画は概ね期初に行い、施工業者の選定・発注の後、年末もしくは年度末までに完成するのが通例となっております。また、工事進行基準を適用していることにより業績の季節変動はやや緩やかになっておりますが、当社グループの売上高は第1四半期(1月~3月)の割合が多くなります。
(4) 開発技術等について - #5 決算日の変更に関する事項
- これに伴い、その経過期間となる当連結会計年度の期間は、平成30年4月1日から平成30年12月31日までの9ケ月となっております。2019/03/29 9:03
なお、経過期間の措置として、12月決算会社の平成30年1月1日から平成30年3月31日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は244百万円、営業利益は12百万円、経常利益は9百万円、税金等調整前四半期純利益は9百万円であります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、中期3ヶ年計画の最終事業年度にあたる当事業年度の目標値に対する実績値は下記のとおりとなりました。2019/03/29 9:03
決算期変更により9ヵ月の変則決算となりましたが、特に製商品売上高(年間)は9ヵ月で目標の数値を大きく上回る結果となりました。売上高借入比率は未達成となりましたが、当初計画以上に増収となり、立替期間が増加した要因によるものです。目標値 実績(平成30年12月期) 製商品売上高(年間) 27億円 34億円 経常利益率 3.0%以上 4.97%
上場以後の12月期では過去最高の利益水準となりました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (a) トータル・インテグレーション部門2019/03/29 9:03
FTTH関連売上が堅調に推移したことにより、当部門の連結売上高は4,362百万円となりました。
(b) 機器インテグレーション部門 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/29 9:03
トータル・インテグレーション部門(百万円) 機器インテグレーション部門(百万円) 合計(百万円) 外部顧客への売上高 4,362 3,422 7,784 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- これに伴い、その経過期間となる当連結会計年度の期間は、平成30年4月1日から平成30年12月31日までの9ケ月となっております。2019/03/29 9:03
なお、経過期間の措置として、12月決算会社の平成30年1月1日から平成30年3月31日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は244百万円、営業利益は12百万円、経常利益は9百万円、税金等調整前四半期純利益は9百万円であります。
4 連結子会社の事業年度等に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2019/03/29 9:03
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高及び工事外注費等営業取引以外の取引高 5百万円53316 3百万円61314