- 1724
- 2026/10/09
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2010年以降
- 赤字-101.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.28-2.48倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.23%
- ROE 予
- 5.76%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4億1000万
- 2018年12月31日 -5.85%
- 3億8600万
個別
- 2018年3月31日
- 3億9600万
- 2018年12月31日 -4.55%
- 3億7800万
有報情報
- #1 決算日の変更に関する事項
- これに伴い、その経過期間となる当連結会計年度の期間は、平成30年4月1日から平成30年12月31日までの9ケ月となっております。2019/03/29 9:03
なお、経過期間の措置として、12月決算会社の平成30年1月1日から平成30年3月31日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は244百万円、営業利益は12百万円、経常利益は9百万円、税金等調整前四半期純利益は9百万円であります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、中期3ヶ年計画の最終事業年度にあたる当事業年度の目標値に対する実績値は下記のとおりとなりました。2019/03/29 9:03
決算期変更により9ヵ月の変則決算となりましたが、特に製商品売上高(年間)は9ヵ月で目標の数値を大きく上回る結果となりました。売上高借入比率は未達成となりましたが、当初計画以上に増収となり、立替期間が増加した要因によるものです。目標値 実績(平成30年12月期) 製商品売上高(年間) 27億円 34億円 経常利益率 3.0%以上 4.97% 自己資本額 17億円以上 19億円
上場以後の12月期では過去最高の利益水準となりました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 経営成績の分析2019/03/29 9:03
当連結会計年度における売上高は7,784百万円、営業利益は369百万円、経常利益は386百万円、親会社株式に帰属する当期純利益は327百万円となりました。主な原因については、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 財政状態及び経営成績の状況」に記載しております。
③ キャッシュ・フローの分析 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- これに伴い、その経過期間となる当連結会計年度の期間は、平成30年4月1日から平成30年12月31日までの9ケ月となっております。2019/03/29 9:03
なお、経過期間の措置として、12月決算会社の平成30年1月1日から平成30年3月31日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は244百万円、営業利益は12百万円、経常利益は9百万円、税金等調整前四半期純利益は9百万円であります。
4 連結子会社の事業年度等に関する事項