臨時報告書
- 【提出】
- 2015/12/24 13:09
- 【資料】
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提出理由
平成27年12月17日開催の当社第29期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年12月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金20円
配当総額 66,998,520円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成27年12月18日
第2号議案 定款一部変更の件
コーポレートガバナンスの一層の充実を目的として、監査等委員会設置会社へ移行するため、所要の条文の新設、変更及び削除等を行うものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役以外の取締役5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、松岡仁史、浦西正善、井口宗久、中谷利仁、松岡勇佑を選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、橋本政幸、垂谷保明、田積 司を選任するものであります。
第5号議案 監査等委員である取締役以外の取締役の報酬等の額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等の額を年額200,000千円以内とするものであります。
第6号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額設定の件
監査等委員である取締役の報酬等の額を年額30,000千円以内とするものであります。
第7号議案 退任監査役に対する退職慰労金贈呈の件
退任監査役加藤 猛氏に対し、在任中の功労に報いるため、当社の定める一定の基準に従い、相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.棄権は「棄権の意思表示のあるもの」に限る。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成27年12月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金20円
配当総額 66,998,520円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成27年12月18日
第2号議案 定款一部変更の件
コーポレートガバナンスの一層の充実を目的として、監査等委員会設置会社へ移行するため、所要の条文の新設、変更及び削除等を行うものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役以外の取締役5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、松岡仁史、浦西正善、井口宗久、中谷利仁、松岡勇佑を選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、橋本政幸、垂谷保明、田積 司を選任するものであります。
第5号議案 監査等委員である取締役以外の取締役の報酬等の額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等の額を年額200,000千円以内とするものであります。
第6号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額設定の件
監査等委員である取締役の報酬等の額を年額30,000千円以内とするものであります。
第7号議案 退任監査役に対する退職慰労金贈呈の件
退任監査役加藤 猛氏に対し、在任中の功労に報いるため、当社の定める一定の基準に従い、相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 24,608 | 39 | - | (注)1 | 可決 99.84 |
| 第2号議案 | 23,160 | 1,487 | - | (注)2 | 可決 93.96 |
| 第3号議案 | |||||
| 松岡 仁史 | 24,602 | 45 | - | 可決 99.81 | |
| 浦西 正善 | 24,603 | 44 | - | 可決 99.82 | |
| 井口 宗久 | 24,598 | 49 | - | (注)3 | 可決 99.80 |
| 中谷 利仁 | 24,599 | 48 | - | 可決 99.80 | |
| 松岡 勇佑 | 24,592 | 55 | - | 可決 99.77 | |
| 第4号議案 | |||||
| 橋本 政幸 | 24,577 | 70 | - | 可決 99.71 | |
| 垂谷 保明 | 23,194 | 1,453 | - | (注)3 | 可決 94.10 |
| 田積 司 | 24,577 | 70 | - | 可決 99.71 | |
| 第5号議案 | 24,498 | 149 | - | (注)1 | 可決 99.39 |
| 第6号議案 | 24,457 | 190 | - | (注)1 | 可決 99.22 |
| 第7号議案 | 24,372 | 275 | - | (注)1 | 可決 98.88 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.棄権は「棄権の意思表示のあるもの」に限る。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上