- 2372
- 2025/05/09
- 時価
- 344億円
- PER
- 23.87倍
- 2010年以降
- 赤字-103.47倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.58倍
- 2010年以降
- 0.45-7.3倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 11.25%
- ROA
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△85百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△85百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/14 9:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、コンサルティング収入等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△132百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△132百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/14 9:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、細胞治療、再生医療等の先端医療技術を保有するディナベック株式会社におきましては、世界的なバイオツール販売会社ライフテクノロジーズ社を通じてiPS細胞作製キットの海外販売を行っており、このたび顧客の裾野を拡げる目的の為、キット使用条件を緩和しました。遺伝子ワクチンの分野では、国際エイズワクチン推進構想(IAVI:International AIDS Vaccine Initiative)によるエイズ予防ワクチンの第Ⅰ相臨床試験においてルワンダ、ケニア及び英国で被験者への投与が完了し、抗エイズウイルス免疫能の亢進の有無の解析が行われています。がん樹状細胞技術につきましても、技術導出先の株式会社メディネットとの共同作業が進み、がんの免疫細胞治療の安全性を担保しながらより効果的な治療の実現に向けて開発を進めております。2014/08/14 9:04
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,147百万円(前年同四半期比30.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は6百万円(前年同四半期比2,036.2%増)、経常利益は32百万円(前年同四半期比51.4%増)、四半期純利益は67百万円(前年同四半期比290.1%増)となりました。
※FIH試験:被験薬をヒトに対して世界で初めて投与する試験