- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2016/08/12 9:03- #2 新株予約権等の状況(連結)
4 下記①の条件に合致し、②、③乃至④の事項に抵触しない限り権利行使を行うことができるものとします。
① 各新株予約権者は、下記(ⅰ)乃至(ⅱ)に定める決算期における当社連結損益計算書に記載の売上高が下記(ⅰ)乃至(ⅱ)に掲げる一定の水準を超過した場合、割当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することができるものとします。但し、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とします。
(ⅰ)第20期の売上高が第19期の売上高の105%を超過した場合
2016/08/12 9:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、これまで培ってきた国内外の医療ニーズに対処するノウハウと医療機関や医師等のネットワークと先端医療分野において国家プロジェクト時代に培った先端医療技術に結び付け、事業のシナジーを最大化することで、企業価値の増大を目指します。
その結果、当第1四半期連結累計期間においては、SMO事業での新規の受託が好調に推移しており、売上高は937百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業損失は142百万円(前年同四半期は営業損失233百万円)、経常損失は172百万円(前年同四半期は経常損失200百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は168百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失211百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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